シンプルな永代供養墓 管理費用・月額費用不要で3.5万円

般若寺

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般若寺は1375年に開山し、現在の建築物は幕末時代に建てられたものです。
良重和尚が高野山から降りて般若寺を開山されました。
当時の本尊は薬師如来様で東方院と名ずくとあります。昔、神泉の村に大火事が起こり村の8割が火に焼かれたそうです。
現在の般若寺は江戸後期の建築物で本尊は不動明王様で室町時代の本尊であります。
般若寺は天井画が有名な寺で各地から参拝者が参ります。十六羅漢の欄間、天井画92枚、十三仏全ての仏像が安置しております。ご本尊様は不動明王様で御縁日の毎月28日に護摩祈祷致します。
地元の檀家の方はもとより、どんな方でも気軽に訪れることが出来、心のよりどころとなってくれます。

般若寺(はんにゃじ)の永代供養墓について

神泉霊園永代供養墓

hannyaji_haka般若寺の永代供養墓地は神泉霊園といたします。
特徴として、永代供養墓地は五輪塔型の合祀墓になります。
隣りの合祀墓は観世音菩薩が見下ろしており、観世音菩薩の足元に散骨することができます。
毎月28日に御供養を行い、御盆とお彼岸には永代供養塔の前にて合同供養を行います。


 


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寺院内観
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境内の様子

 

般若寺(はんにゃじ)までのアクセス・交通

アクセス(電車)

本庄駅、丹荘駅で下車
そこからタクシーで30分 760円程度

アクセス(バス)

電車で本庄駅で下車し、バスに乗り換え神泉役場前駅で下車
そこから、徒歩で10分、タクシーで2分

般若寺(はんにゃじ)の詳細情報

寺院名

般若寺(はんにゃじ)

住職

大久保 光信(おおくぼこうしん)

対応プラン

寺院所在地

埼玉県児玉郡神川町阿久原58

ご遺骨のお引き渡し方法

以下の二通りよりお選びください。
①直接寺院にお持ちこみ
 寺院までご遺骨をお持ちになって、直接僧侶に手渡ししてください。
 ご遺骨は、破損や欠損が無いようにしっかりと梱包したうえで必要書類と合わせてお持ちください。
②郵送にてお引き渡し
 ご遺骨を、破損や欠損が無いようにしっかりと梱包し、必要書類を同封したうえでゆうパックでお送りください。

ご依頼の際に必要なもの

    • 納骨されるご遺骨
      お引渡しの際は破損してしまわないように丁寧に梱包してください。
    • 印鑑
      永代供養(合祀)の同意書をかわす際にご捺印いただきます。
    • ご遺骨の身元を証明する書類
      火葬・埋葬許可証、改葬許可証、どちらかの原本を1点。
    • ご依頼者様の写真付きの身分証明証
      免許証、パスポート、住民基本台帳カード、いずれかのコピーを1点。
      ※上記をお持ちで無ければ、身分を証明する公的な書類1点(健康保険証、戸籍謄本、除籍謄本等)と、
      民間で発行される社員証など顔写真付きの証明書をセットでご用意ください。

※必要書類の準備が難しい場合は、フリーダイヤルまでご相談ください。
通話無料:0120-770-669

永代供養についてのご相談、ご依頼はこちらまで

無料相談窓口9時~21時(土日祝可)0120-770-669

過去の宗旨・宗派は問いません。一律料金で、追加料金はかかりません。相談は無料です。まずはお電話ください。

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